install
  1. 街を破壊する無邪気な子猫。(笑)

    (neopoziから)

  2. この何か言いたげな眼差しの子犬 可愛すぎます!

    (c54から)

  3. 1986年の iOSだそうです。マニアックさがたまらん。

    (hysyskから)

  4. シンプルな中にも切実な叫びがあって好き。名曲の予感!!

  5. pamelalittky:

    STEVE MARTIN, LOS ANGELES

    Shot for The Hollywood Reporter 

    大好きな役者 スティーブ・マーティン

    (fileoから)

  6. 「全然盛り上がってない時でも、さもすげーイイ事があった時のように、 「よっしゃー!」と声高に口に出すと、一瞬脳が騙されて、 本当にイイ事があった勘違いして、少し気持ちが盛り上がるらしい」 ← これかなり真実です。
  7. 「ロボット刑事K」 懐かしすぎます。人間の刑事に「機械だから」と酷い仕打ちを受けても、認めてもらうためにけなげに頑張るKの姿が哀しかったです。

    (yellowblogから)

  8. 「良い文章とは、誰も思わなかったものを書くことではない。誰もが思いながら言葉に出来なかったものを書くことである」・・・誰もが思ってなかったことを思わず納得させる文章のこととも言いいますよね。
  9. 「EvernoteとRunkeeperのアイコンを隣同士に置いたら、迫りくる象から走って逃げる人みたいになった。」・・・確かに。。。ランナーは必死で、象の目つきが悪く見えてくるから不思議(笑)

    (ak47から)

  10. ●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが、それでも彼らは自分たちのことを「独立した個人主義者だ」と考えるのである。

    ●これらの調査が示しているのは、内向的な人物は一人で静かに働くのを好み、しかも孤独な状態がイノベーションを生み出す、というものだ。

    ●ある有名な心理学者によると、「内向的な人々は目の前の仕事に思考を集中させ、仕事とは関係のない社会的や性的なことに余計なエネルギーを漏らさないようにすることによって」創造性を高めるというのだ。

    ●たしかに歴史を見て行くと、孤独が人類の創造性を生み出してきたことは否定しがたい。ピカソは「孤独がなければ、優れた作品は生まれない」と言っている。

    ●宗教で言えば、モーゼやイエス、それに釈迦も孤独を必要とした。われわれは彼らのようなカリスマに注目はするが、その思想が作られた背景にある「孤独」というプロセスを軽視しすぎている。

    ●たとえばアップルだ。ジョブスの死によって神話が生まれつつあるが、最も注目しなければならないのは、そのパートナーであり、内向的な、スティーヴ・ウォズニアックという発明家の存在である。

    ●彼の仕事のプロセスを見て行くと、そこに「孤独」というキーワードが浮かんでくる。彼は何かを発明するときに独りで黙々とこなしているのだ。

    ●彼は自伝でも「今まで会った発明家やエンジニアのほとんどは、僕みたいに内向的だった・・・彼らは自分の頭の中に生きていて、まるで芸術家のようだった。芸術家というのは単独で仕事をする時に最も創造性を発揮するんです。チームや委員会ではなく、独りで仕事をしなさい」と発言しており、自分で意識的に孤独の状態を作っていたことがわかる。

    ●ところが現在の(アメリカの)仕事場では70%の時間は孤独ではない。小学校でも独りで何かを勉強するという時間はほとんどない。これは教会でも一緒だ。

    ●心理学の最近の研究結果として出ているのは、オープンなオフィスはそこで働く人々を「敵対的にして、不安にさせ、集中力を失わせる」ということだ。また、彼らは高血圧になりやすく、ストレスにさらされ、カゼにかかりやすく、疲労もたまりやすいという。

    ●他の人に邪魔される環境で働く人は、孤独に働く人々と比べて仕事で5割ほど間違いを犯しやすくなり、仕事を終えるのに2倍かかるという。

    ●多くの内向的な人物はこれを直感的にわかっているようで、たとえばバックボーン・エンターテイメントというゲームソフトの会社は、創設当時はオープンなオフィスだったが、内向的なソフトエンジニアたちには不評であり、壁で仕切られた形に変えたら能率が一気に上がったという。

    ●他の会社でも同じような結果が出ており、プライバシーは能率を上げるのである。

    ●心理学者のアンダース・エリクソンの言うように、学習の場合でも同じで、人間は独りでやらなければならない状況に直面した時に学習効率が一番上がるという。

  11. 「嫌い」なんていうパワフルな感情を、どうでもいい人に使うのはもったいないだけです。大好きな人をもっと好きになるために嫌いって感情はあるんだと思います。どうでもいい相手に安易に抱いていい感情じゃない。「興味がない」で十分です。———確かに「興味がない」と言われたほうが方がダメージありますね。
  12. 「日本人が大好きな【寝てない自慢】【食べてない自慢】【忙しい自慢】【体調悪い自慢】等は、海外では全部、自己管理が出来ないという無能さのアピールでしかない」という記事を見て感銘を受けた。
  13. このラスカルの悪戯には恐れ入りました。

    (reretletから)

  14. また明日ね・・・ 何かの映画のラストシーンみたいだね。

    (carringtonlynnから)